- 共通テーマ:
- 石原さとみ テーマに参加中!
この映画はアカデミー賞脚本賞を受賞しているほどしっかりした映画です。
すとーりーはというと、16歳での妊娠を経験した女子高生の出産物語。
最初は規模が小さい封切りでしたが、徐々に人気が出て、恐るべき興行成績を残したらしいです。
エレン・ペイジは脚本をはじめて読んだときから、感動しまくりだったそうです。
最高の脚本とすら言っています。
演技も素晴らしく、アカデミー賞主演女優賞の候補までいったそうですね。
これは史上最年少だったとのことです。
惜しくも受賞は逃しましたが、ノミネートされるだけでも大したものです。
私はノミネートされたことがありません。
日本に来て同い年女でアカデミー賞主演女優賞にノミネートされたことのない女優の石原さとみさんが花束贈呈という大役を仰せつかりました。
石原さとみさんは英語を勉強しているそうで、英語で「自分とはかけ離れた役を演じるときはどうしてる?」と質問したそうです。
将来はハリウッド進出を狙っているのかもしれません。
また、石原さとみさんは日本でJUNOをリメイクしたら私がやりたいと、欲望をストレートに表現し、やる気満々。
私も石原さんの妊婦姿を見たいと思いました。
石原さとみさんといえば現在「パズル」というドラマが放送されています。
私は第一回目を見ましたが、キャラに合わず無理矢理がさつなキャラを演じている感じを受けました。
自分とはかけ離れた役だけに、さっきの質問は真実みがこもっていたのかもしれませんね。
ちなみに、エレンの返答は「自分とかけ離れているからこそ素晴らしいと思うの」というものでした。
石原さとみさんにもこれから自分とはかけ離れた役をドンドン演じていって欲しいと思います。
駅弁 ギャル曽根のランキングなど
眠気の解消
清月のイタリアンロールケーキ
宅建の5点免除制度
雑誌ランズキ(Ranzuki) すずのことなど
